[〇〇ハラスメント]

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    「頑張れ」

    「あきらめるな」

     

    これがパワーハラスメントになる。

    企業内のパワハラ、セクハラ

    さてどうする?をテーマにした

    ドラマが始まったということで

    第一回を視聴。

     

    「ハラスメントゲーム」

    http://www.tv-tokyo.co.jp/harassmentgame/

     

    マネハラ、メルハラと次から次へと

    生まれる新種のハラスメントは30種類超

    逆の立場の部下から上司に対して

    なんでもハラスメントと騒ぐ「ハラスメントハラスメント」とか

    もういろいろありすぎてわからくなりそうです。

     

    そのもとは承認欲求にあるのでは?という推測はこちら

    http://www.tv-tokyo.co.jp/harassmentgame/article/?id=018110

     

    「言葉をかけるのも難しくなった」なんて嘆きも聞かれますが

    そもそも、最初からその言葉に相手への思いやりはあったのか?

    ということもあるでしょうし。

     

    現場でしかわからないやりとりもある。

    誰が聞いてもおかしいものもある。

    どんなハラスメントが出てきて、

    どんな人間模様がそこにあるのか

    それはとても繊細な部分を扱うことになりますが

    次も見てみようかなと思えるドラマです。

    時に苦い内容もありそうですが。。。。。

     

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    [老舗〜モノづくりの底力]

    0
      陸王」次が最終話ですか
      最後はうまくいくと予想できても、その過程にハラハラ。

      老舗である「こはぜ屋」が買収を受け入れるかどうか。
      今日はそんなシーンがありました。

      老舗、、日本には老舗と呼ばれる企業がたくさんあります。
      以前ペットボトルのお茶開発について、サントリーと福寿園のやりとり
      「家業と事業は違う」と、最初は断った福寿園。

      そして日本には100年200年と続く企業があるという事実。

      「老舗」というと古いやり方にこだわる企業と捉える人もいるかもしれませんが、
      積み重ねてきた力は、底力。

      ドラマでは際立った開発力を買収しようとする企業とのやり取りとして描かれました。
      「〇〇だから、できる」「寄せ集めではない」

      今日の「陸王」を観ていると、上記のお茶のこと100年企業のことが思い浮かびました。

      来週はきっと、、期待して(タオルも用意して)観たいと思います。

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      [幸せを諦めない]

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        半年間観てきた「ひよっこ」が終わりまして、、
        「ああ、終わっちゃったんだな」という寂しさと
        「あの人たちはいまもどこかで泣いて笑ってがんばっている」という共感と
        そういう気持ちが入り混じる最終回でした。

        普通の人が一所懸命に生きている、ヒロインも後々〇〇になりました!という
        人物ではなく描かれたのも人生の中の4年間。

        でも、それがとっても心地よく 
        だからこそ共感できることがありました。
        社会に名を残すことはなくても、誰かの心に残ることはできるんですよね。
        これもひとつの朝ドラのあり方かなと。
        もちろん成長し続けるヒロインの姿もそれはそれで素敵ですよ。
        (カーネーションや、あさがきたのように)

        「ひよっこ」のホームページには心に残った台詞というページがあります。

        私が今日感じたことは
        「幸せを諦めない」という秀さんの言葉
        「勝ったんだ、悲しい出来事に幸せな出会いが勝ったんだ」という宗男さんの言葉

        この「幸せ」の表現、これこそが大きなテーマだったのかな。
        脚本家さんは最後にこれが言いたかったのかなって、個人的感想ですがそう思いました。

        うん、諦めないでいたいですよね。
        幸せって誰の中にもちゃんとあるものだから。

        ほのぼのと温かい気持ちで見終えられるドラマ。
        とても好きなドラマが終わってしまうのは残念ですが
        心の中に残っていくのです。


        (今回は「ひよっこ」好きな私の個人的感想ですので、みていなかったり
        あまり好きではなかった方にはゴメンなさいね。)

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        [「〜らしい」「〜らしくない」それ誰基準?]

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          「銀魂」観てきました。

          最初に言っておきますが、私は原作を読んでいません。
          観たかった理由は監督の作品が好きだからです。

          「銀魂、観に行くんですよ」と、ある方に話したら
          「へ〜、らしくないですね。ああいうの観るんですか?」って。

          ん??
          「らしい」
          「らしくない」それは誰基準でしょう?
          少なくとも私基準ではありませんね。

          「〜らしくないからダメ」「〜らしいからいい」
          自分が決めたことであれば、もしそれがマイナスに働いても
          「〜らしくないことしたから」とは思わないようにしたい。

          それで「銀魂」のレビューは?
          原作を読まず、いわば好奇心で観に行った私ですが
          そのぶん楽しむことができましたよ。
          突っ込みどころ満載で、あとあとDVD化やテレビ放映では
          カットされる??みたいなシーンも。

          レビューと言ってもネタバレみたいなことはしたくないので
          ただもう、私にとっては単純に笑えた!ということで。
          あと、「あの人」の使い方が贅沢過ぎてさすが!

          ぜひとも観にいって!とも、観なくていいとも言いません。
          そこは自己責任ということで。

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          [熱いばかりが青春じゃない〜「セトウツミ」]

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            セトウツミ」観てきました
            公式サイトの「特報」に泣き(笑い)
            久しぶりに映画館行ってみるかと。
            「シン・ゴジラ」が興行収入が凄いとかのニュースを見た今日ですが
            あえての「セトウツミ」なのです。(シン・ゴジラも観てみたいけれど)

            この映画に

            若さあふれる根性、気合いは

            無い

            夢を語り合う熱さも

            無い

            ありがちな悲しい別れも

            無い

            遠い青春の思い出を綴るノスタルジーも

            無い
            あるのは河原で喋るだけの青春


            でもね、見終わった直後より今の方がじわじわきてる。
            2人の間を流れる空気がだんだん変わってくるさま、
            実はお互いの孤独を癒せるのはお互いだけ?

            この映画、映画館で観て後悔したってことではなく
            別の意味で深夜枠で一話ずつ一人で観たいような
            そんな気持ちがムズムズわいたのです。

            演技力に定評のある若い二人
            監督は「まほろ」シリーズの大森立嗣氏(役者 大森南朋氏の兄)

            私、このテイスト好きだな、好きですよ。
            DVD出たら借りようかな、今度は1人でゆっくりと鑑賞するために。
            (映画館は満席でしたよ、公開はあとちょっと行くなら予約を)
            最後に
            「セトウツミ」漢字で書くと??


             

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            [天籟(てんらい)、それは響き合う音]

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              大阪天満宮、周辺の梅も咲きはじめました。
              梅の優しい香りが風に乗って漂うのももうすぐですね。

              ところで天籟(てんらい)って言葉をご存知でしたか?
              私は初めて聞きました。

              ひと言でいえば「音が響き合うこと」

              マエストロ」という映画はご存知ですか?
              先日レンタルしたDVDです。

              実はコメディーが観たくて、てっきりそうだと勘違いして借りたのです。
              コメディーではなく人間ドラマでした。

              映画のことはネタバレしたくないので、ここでは言いません。
              が、台詞に出てくる「天籟」という言葉が心に残りました。

              西田敏行さん(マエストロ)の台詞に
              「人は誰でも死ぬ、音楽も同じで一瞬 しかし響き合えば一瞬は永遠になる」
              まったく同じではないのですが、こういった主旨の言葉でした。

              天籟の意味は
              1;天然に発する響き。風が物に当たって鳴る音など。
              2;詩文の調子が自然で、すぐれていること。絶妙の詩文。「―の文章」
              コトバンクより引用

              映画では「音の無い音」とも表現されていました。
              テーマは音楽です、でもこれは音楽だけに限らないですよね。

              人と人、響き合うハーモニーは一瞬かもしれませんが、大きな意味を持ちます。
              「ことだま」という「音」について学びお伝えしている私にとって
              とても意味ある言葉でした。

              映画の最後には辻井伸行さんの美しいピアノが流れます。
              思いがけず素敵な人間ドラマに出会えたのでした。
               
              JUGEMテーマ:〃言霊〃

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